天田城介(josukeamada.com)
■特設2■
スマトラ沖地震・津波被災者への緊急支援プロジェクト

天田城介(AMADA Josuke)
最終更新日:2005.10.10

●全くをもって不十分な情報です。様々なNGO団体の情報をお持ちの方はメールをくださると大変有り難いです。

NGO 50音順 【あ行】【か行】【さ行】【た行】【な行】【は行】【ま行】【や行】【ら行】【わ行
地域別活動団体NGO


【特設の趣旨】
 ご存知のように、スマトラ沖における地震と津波で多くの人たちが幾重にも困難な状況におかれている。いや、正確には、私たちの社会のあり方によって(自然災害を遥かに超えるような)困難な状況を強いられていると言ったほうがよい。この度の大地震と津波による被害は「20世紀以降最大規模」と呼ばれており、多くの国と地域で本当に膨大な人たちが(「15万人以上もの人たちが死亡し、緊急援助が必要な人は500万人」と報道されているが、そうした表現ではとても語り尽せぬほどの現実に晒されている人たちが)とてつもなく困難な状況を余儀なくされている。そして、そうした理不尽で苦難に満ちた現実は、私たちの生きる社会の機制や機構によって(理不尽な状況を生きる人たちに更に理不尽な状況を生きさせるような、あるいは理不尽にもその人たちが生存することを不可能にする形で)更に強化・徹底化されているのである。
 加えて、国家の内部であれば、いわゆる「財の再配分」ないし「所得移転」が(私たちの社会のそれが全くをもって惨憺たる状況にあるにしても)なされている。ところが、現在の機構の仕組みからすれば、国家を超えてこうした「財の再配分」はなされないために、ある社会における人たちはそれこそ「理不尽で苦難に満ちた現実」を生きざるを得ないか、生存することをも不可能にさせられている。ここで詳しくは書き記すことはできないが、「グローバライゼーション」と呼ばれる現実にはこうした機制を徹底して強化する側面がある。(これらの詳細については後日書き記します)
 また、被災した人たちの死は、つまりはいまや不在となった他者の声はどこに向けられるのだろう。あるいは、現に様々な苦難を生きている人たちの存在を私たちはどのように考えることができるのだろう。そして、大地震の震源地近くのインドネシア・アチェ州やスリランカなどは、いずれも独立紛争や内戦などの只中に曝されてきた場所であって、諸々の「政治的対立の構図」によって翻弄されてきたのである。私たちはこうした当該地域の「政治的対立」と決して「無縁」ではないし、その内実について徹底して思考することが必要だと思う。こうした他者の「呼びかけ」に私たちはどのように応答するのか。いかにして応答することがこうした「理不尽で苦難に満ちた現実」を作り出している社会に抗うことになるだろうか。
 こうした全くをもって不平等な現実にいかに抗うかを考えた時、私はその術がまだはっきりと見えない。ただ、だからと言って、沈黙しているわけにもいかず、手を拱いているわけにもいかないため、さしあたり「理不尽で苦難に満ちた現実」に曝されている人たちが生き抜くことが可能となるかもしれない実践を(実にささやかだが、やらないわけにもいかない実践を)試みたいと思う。だが、私の中には同時に強烈なもどかしさがあって、それはこうした実践というものは、このような「地震・津波」といった極限的な事態においてなされるだけではなく、私たちの今ある社会とは異なる、別様な〈社会〉を構想・提示しながら、同時に常になされるべきであると考えるからである。したがって、日本のメディアがこの「地震・津波による被災状況」を将来的に伝えなくなっても、人々の関心が別のところにいったとしても、様々な方法と実践を駆使していくべきだと思う。
 そのため、さしあたり、このホームページの読者の方々に「スマトラ沖地震・津波被災者への緊急支援」を行っている団体・組織への義援金・寄付の「呼びかけ」をしたいと思います。少しでも関心のある方はぜひともご協力頂きますようよろしくお願いします(なお、下記はごく一部の情報ですので、あくまでも参考情報としてください。随時更新していきます)。

【あ行】
【あ】
アジアアフリカ環境協力センター 【⇒スマトラ沖地震及びインド洋8国津波救援物資・カンパ協力お願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】01190−6−15837 【振込先名義】アセック又はアジア・アフリカ環境協力センター
 ※郵便局指定の振込用紙を利用。通信欄に「インド洋8国支援物資」と記入。
 【⇒アフガニスタン難民支援物資・カンパ協力お願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】01190−6−15837 【振込先名義】アセック、又はアジア・アフリカ環境協力センター
 ※郵便局指定の振込用紙を利用。通信欄に「アフガニスタン難民支援」と記入。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
アジアアフリカ環境協力センター
 救援物資の輸送をする予定。救援物資と現地までの輸送費の一部負担についての協力を呼びかけている。詳しくはPDFファイル

アジア交通遺児支援協会(略称ACTAS)

アジア・コミュニティ・トラスト
 ◆公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジアの発展途上国の人々に草の根レベルで援助することを目的として、1979年に設立されたわが国初の募金型公益信託です。現在ACTでは、日本の皆さまからのご寄付をもとに、真に援助を必要とするアジア諸国のNGOや教育機関に対し、毎年総額1,000万円前後の資金援助を行っています。これまでの25年間に5ヶ国以上のアジア諸国で、保健・医療・教育・青少年の育成・農村開発等、幅広い分野におけるプロジェクトを支援してきました。2001年度から、(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)はACT運営委員会事務局として、助成対象となるアジアのNGOやプロジェクトに関する資料の作成・報告及びその後の活動状況のモニタリング・情報提供等の活動を行っています。(HPより)

アジア太平洋資料センター(PARC) 【⇒】
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00160-4-163403 【振込先名義】アジア太平洋資料センター
 ※郵便局指定の振込用紙を利用。通信欄に「スリランカ災害支援」と記入。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】東京三菱銀行 神保町支店 普通預金口座 2208945 【振込先名義】特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
(特活)アジア太平洋資料センター(PARC)(東京)−1/12up情報
 現在、ジャフナ県の被災者キャンプで生活している人びとに、食事や日用品の提供をしている。将来的には、津波で最も被害を受けた漁民にターゲットとし、漁民が一日でも早く仕事を再開し、家族を養うことができるよう、船や魚網の提供をする予定。ジャフナ県政府と国連関係機関などの報告のまとめ、現地事務所スタッフの報告あり。

アジアボランティアセンター(AVC) 【⇒インド洋大津波緊急支援にご協力ください!!
 ◆郵便振替による振込みご案内 【口座番号】00930−1−119782 【振込先名義】アジアボランティアセンター
 ※通信欄に「インド洋大津波支援」と明記すること。1口何円からでもOK。

ADRA JAPAN 【⇒スマトラ沖地震の支援を行います!
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00290-2-34169 【振込先名義】(特活)ADRA Japan
 ※郵便局指定の振込用紙を利用。通信欄に「緊急救援」または「スマトラ島地震」と記入。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
ADRA Japan(東京)−12/28up情報
 ADRAインドと協力して、インド(アンダマン諸島/ニコバル諸島)での支援活動を前提とした調査活動を開始。1月上旬にスタッフの帰国次第、活動内容の決定、現地状況の報告をする予定。

アフリカ日本協議会

AMDA 【⇒緊急募金ご協力のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】01250-2-40709 【振込先名義】AMDA
 ※通信欄に「環インド洋地震・津波」と記入。
□団体のプロフィール[JANIC
 岡山、1984年設立。「多様性の共存」という理念のもと、多国籍NGOであるAMDAには世界30カ国に支部があり、このネットワークによって災害被災者や難民への救援活動、そして開発途上国(アジア、アフリカ、中南米、欧州)での地域医療活動を世界規模で展開している。各国支部からの医師で構成する「AMDA多国籍医療団」はそのシンボルである。AMDAの活動は幅広く、支援を要する傷病者への治療から長期的な保健教育や社会開発までを含んでいる。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
AMDA(アムダ)
(岡山)−1/23up情報
 インドネシア、スリランカ、インドの3カ国にて、10カ国参加によるAMDA多国籍医師団やスリランカ事業派遣者チームなどのネットワークと活動実績を駆使した救援活動を実施している。インドネシアでは19日、ユニセフに協力し、巡回診療ではしかワクチンの接種を行った。今後もユニセフの予防接種事業への協力とともに、仮設診療所と巡回診療を中心に支援活動を継続する予定。スリランカでは衛生状態の悪化と避難所での集団生活が重なり、感染症の急激な広がりが心配されることから、予防教育を並行実施している。インドでは2日から避難キャンプ内での処置及診療と巡回診療を行っている。

アムネスティ・インターナショナル日本
 ◆インターネット寄付

APEX 【⇒スマトラ島沖地震・アチェ州被災者支援募金のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00100-7-185207 【振込先名義】特定非営利活動法人APEX 【一口】5,000円
 ※郵便振替用紙に、「スマトラ島沖地震・アチェ州被災者支援募金」と口数を明記。

【い】
イーココロ!
 ◆全く関心もない、あるいは多少は関心はあるけどどのような団体があるのかよく分からず、けどもネットショッピングをするという人向き?
 ◇ショッピング募金 ◇アクション募金 ◇クリック募金

イーバンク銀行 【⇒スマトラ島沖地震の被災者義援金について
 ◆イーバンク口座を持っている人 イーバンクの支払画面にてログインし、金額を入力、確認画面で暗証番号を入力すると募金完了。イーバンク受付専用口座は、【受付口座】イーバンク銀行 【支店番号】101 【口座番号】9000016 です。手数料は不要。
 ◆イーバンク口座をもっていない人 銀行振替による振込み【銀行振込】りそな銀行 イーバンク支店 普通預金 0231782 【振込先名義】イーバンクギンコウ(カ

インドネシア民主化支援ネットワーク(ニンジャ)【⇒スマトラ島沖地震:アチェの被災義捐金のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】郵便振替口座 00190-8-76398 【振込先名義】アチェ人道支援キャンペーン インドネシア民主化支援ネットワーク(ニンジャ)
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
インドネシア民主化支援ネットワーク(ニンジャ)(東京)−1/25up情報
 インドネシア・アチェの被災情報をウェブログで毎日更新。地震関連講座などの情報を多数掲載。

IEPFインドネシア教育振興会 【⇒スマトラ沖地震津波支援募金のお願い】
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00790-6-51002 【振込先名義】I E P F
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】富山県信用組合 藤ノ木支店 普通口座 2019923 【振込先名義】インドネシア教育振興会
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
IEPFインドネシア教育振興会(富山)−1/24up情報
 インドネシア現地NGO、SEMARAK BUNGA BANGASA(輝き あざやかな 国の花)と、SEMARAK ANAK BANGASA(輝き 光る 民族の子ども)を統括し、アチェ州と北スマトラでの教育支援をインドネシア技術応用庁・研究者やバンドン工科大学の研究者と共に調査計画中。地元住民と共に小学校を1校作るため、日本とインドネシアで募金活動を実施中。貧困地域の復興支援を現地の人々と協働して行う点を重視して活動を行っている。

【う】

【え】
NGOアリーナ

【お】
財団法人オイスカ 【⇒インドネシア・スマトラ島沖地震・津波 被災地支援
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00100−6−482316 【振込先名義】オイスカ緊急募金
 ※払込用紙の通信欄に「スマトラ募金」と記入。募金を振込した方には、お礼状と入金ご確認の領収書を送付。
 ※現地の支援状況は、ホームページ等を通じて随時報告。3月中旬に「活動経過報告」を募金された方にご郵送します。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1961年設立。アジア太平洋、ラテンアメリカの開発途上国の農村・農業開発等への支援・協力を目的に、これらの国々の青年を対象として人材育成活動、地場産業振興活動を行なっている。また、相手国の学校児童が参加する「子供の森」計画や日本からのボランティアが参加する植林事業、環境教育活動を推進する。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
オイスカ(東京)−1/15up情報
 インド・タミルナードゥ州・カニャークマリ・クイロン地区に100軒の仮設住宅建設を決定。普段からの活動地であるインドネシア、スリランカ、インドなどで、被災者の衣食住の確保、被害建築物の撤去などに着手。現在、インドネシア・スマトラ島北スマトラ州にある養蚕研修センターを利用して、震災孤児の受け入れを準備中。

オックスファム・ジャパン 【⇒スマトラ島沖地震
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00140-6-53804 【振込先名義】Oxfam
 ※払込用紙の通信欄に「「スマトラ島沖地震支援」と記入。
 ▲オックスファムは先進国政府に対し、津波をきっかけに、あらゆる貧困と闘うことを求めます。貧困の解決には一時的な「援助」のみならず、長期的な「債務」「貿易」に関しての改革が必要(2005年01月21日)
 ▲貧困により命を失う人の数は毎週今回の津波が起きたのとほぼ同じ計算。債務の44%は武器購入 インドネシアの最大債権国は日本。返済額一日分で、1800万人分の清潔で安全な飲み水。援助物資を届ける飛行機を100機(2005年01月18日)
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
オックスファム・ジャパン(東京)−1/21up情報
 現在、活動の中心を救助から復興へ移しつつある。自宅を失った人に提供される仮設住宅、家の修復を待つ人のための一時避難所の建設に参加している。また救助や復興における政府の取り組みに支援するとともに、水や公衆衛生に関する技術的な専門知識を提供している。

【か行】
【か】
GambaNPO.net(NPO応援ポータルGambaNPO.net) 【⇒緊急!スマトラ島沖地震 緊急支援
 ◆スマトラ沖地震緊急支援 ◇ピース ウィンズ・ジャパン ◇JEN ◇AMDA ◇難民を助ける会 ◇シャプラニール ◇日本国際ボランティアセンター ◇セーブ・ザ・チルドレン
 ◆イラクへの緊急人道支援 ◇ジャパン・プラットフォーム ◇ピース ウィンズ・ジャパン ◇日本国際ボランティアセンター
 ◆自立に向けたアフガン復興支援  ◇セーブ・ザ・チルドレン ◇AMDA ◇ピース・ウィンズ・ジャパン ◇難民を助ける会

カラ=西アフリカ農村自立協力会 ○スマトラ沖地震・津波被災者ではありませんが、同様の構造におかれています。
 ◆会員募集(下記の年会費を添えてお申し込み下さい)
 ◆年会費(1口) 維持会員10,000円/団体会員50,000円/学生会員5,000円
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00160−4−397090 【振込先名義】特定非営利活動法人 カラ西アフリカ農村自立協力会
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】あさひ銀行吉祥寺支店(普)1479557【振込先名義】特定非営利活動法人 カラ西アフリカ農村自立協力会

関西NGO協議会 【⇒スマトラ島沖地震津波の復興支援プムグラム

カンボジア・NGO
 ◆会員制度のご紹介

【き】

【く】
熊本県庁 【⇒スマトラ沖地震・津波義援金募集の御案内】平成17年1月18日〜2月28日
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】肥後銀行 県庁支店 普通 1424591  【振込先名義】熊本県国際協会
 ◆現金書留による郵送受付 【送付先】熊本県国際協会事務局義援金係あて 〒862-8570熊本市水前寺6丁目18−1(熊本県地域振興部国際課内)
 ◆事務局への持参 【持参先】熊本県国際協会事務局 義援金係まで 〒862-8570熊本市水前寺6丁目18−1 県庁本館7階 国際課内
 ※受領書が必要な方はご連絡ください。
 ◆街頭募金の予定日時 日時:平成17年1月30日(日)13:30〜14:30 場所:熊本市上通り、下通り
 ※お通りの際は、街頭募金に御協力ください!

 ◆⇒平成16年新潟県中越大震災に関する問い合わせへの対応
 ◆(1)日本赤十字社への義援金 郵便振替による振込みご案内 【口座番号】00530−2−2000 【振込先名義】日本赤十字社新潟県支部
 ※通信欄に「新潟地震」と明記。郵便局窓口での取扱いに限り、振替手数料免除。
 ◆(2)新潟県への義援金  郵便振替による振込みご案内 【口座番号】00510−8−725 【振込先名義】新潟県災害対策本部
 ※振替手数料は免除
 ◆義援物資については市町村により必要なもの及びその量が異なることから、新潟県で調整を図りたいとの要請に基づき、送付先でなく連絡先を紹介します。いずれも新潟県庁の電話番号。
  ■企業からの提供:新潟県災害対策本部 代表/025−285−5511(内線6023)(話中のときは内線6020〜6030で可)
  ■個人からの提供:新潟県出納局監理課 直通/025−280−5987(話中のときは代表(025−285−5511)にかけ、内線2406〜2408で可)
 ◆ボランティアについては、以下に問い合わせ。
 ■新潟県災害ボランティアセンター TEL/025−281−5527(新潟県社会福祉協議会内)
 ■熊本県ボランティアセンター  TEL/096−324−5436(熊本県社会福祉協議会内) 
 ■熊本県の問い合わせ窓口 : 健康福祉部健康危機管理課 TEL/096−383−1111(内線7079、7081)
 ◆その他に関することは、以下に問い合わせ。
 ■熊本県の問い合わせ窓口 : 総務部防災消防課 TEL/096−383−1111(内線3411、3416)

熊本市役所 【⇒「スマトラ沖地震・津波義援金」への協力のお願い】受付期間:平成17年1月18日(火)〜2月28日(月)
 ◆(1)募金箱の利用【募金箱設置場所】熊本市役所1階総合案内(8:30〜17:00)、熊本市役所13階国際交流課(土曜、日曜を除く)、各総合支所・市民センター(土曜、日曜を除く)、熊本市国際交流会館1階、2階の窓口(2月14日、28日は休館日です)
 ◆(2)熊本県国際協会の銀行口座への振り込み【銀行振込】肥後銀行県庁支店 (普)1424591 【振込先名義】熊本県国際協会
 ※分配先:熊本県国際協会を通じて日本赤十字社、国連児童基金(ユニセフ)等へ分配
 ※問い合わせ先:熊本市国際交流課(市役所13階)電話 096-328-2070、FAX 096-355-4443

熊本県国際協会
 【⇒スマトラ沖地震・津波義援金募集のご案内
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】肥後銀行 県庁支店 普通口座1424591 【振込先名義】熊本県国際協会
 ※肥後銀行の御厚意により上記期間内に、肥後銀行の本支店窓口で振り込むと振込手数料が無料になります。
 ◆現金書留による郵送受付の案内 【送付先】熊本県国際協会事務局 義援金係あて 〒862-8570熊本市水前寺6丁目18−1(熊本県地域振興部国際課内)
 ◆事務局への持参 【持参先】熊本県国際協会事務局 義援金係まで 〒862-8570熊本市水前寺6丁目18−1 県庁本館7階 国際課内
 ※受領書が必要な方は、ご連絡ください。

グリーンピース・ジャパン 【⇒「虹の戦士号」スマトラ沖地震・津波被災地に援助物資を届ける
 ◆グリーンピース・ジャパンへのご寄付について
 ◆郵便振替による振込み案内 【口座番号】00110−0−359782 【振込先名義】グリーンピース・ジャパン
 ※郵便局備え付けの振り込み用紙に以下の必要事項をご記入の上、ご送金ください。通信欄にご依頼人住所氏名欄 ご住所、お名前(フリガナ)、電話番号をご記入ください。 なお、グリーンピース・ジャパンのことをどこでお知りになったか、あなたの性別、生年月日(西暦)、ご職業、電子メール、こちらからのお知らせを電子メールで送付希望されるかもお書きいただけると幸いです。不明な点はグリーンピース・ジャパン事務局までご連絡ください(電話 03-5338-9800、FAX 03-5338-9817 メールでのお問い合わせはこちら)。

【け】
ケア ジャパン 【⇒スマトラ沖地震の被害に対する緊急支援にご協力をお願いいたします
 ◆郵便振替による振込み案内 【口座番号】00150-4-49006 【振込先名義】財団法人 ケア ジャパン
 ※通信欄に「スマトラ地震救援宛」と記入。 郵便局窓口でケア・ジャパン宛と伝えると、振込手数料は無料になります。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】東京三菱銀行 目白支店 普通口座 0329545 【振込先名義】財団法人 ケア ジャパン
 ※通信欄に「スマトラ地震救援宛」と記入。詳細は財団法人 ケア ジャパンのホームページを参照。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1987年設立。世界70カ国で活動するケア インターナショナルの日本メンバーとして、アジア地域における社会開発を目的に、子どもへの基礎教育と住民のキャパシティ・ビルディングを行なう。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
ケア・ジャパン(東京)−1/24up情報
 ケアの現地事務所では、これまで被災各国にて安全な飲料水、生活必需品、医薬品等を支給してきた。現在多くの被災地域では緊急事態を脱しつつあり、今後は長期的な復興をコミュニティの人とともに行う予定。中期的な取り組みとして、住居、保健施設、学校の再建、井戸の修復、学用品・制服の支給等を実施すると同時に、被災者の心理面の支援(特に子ども、青少年、女性対象)も行う予定だ。被災各国の救援活動内容の詳細あり。

【こ】
国際環境NGO FoE Japan 【⇒FoEグループより スマトラ沖地震被災地への寄付のお願い
 ◆FoEインターナショナル ウェブサイトからのオンライン入金 (クレジットカードで募金できます)
 ※金額の欄がユーロ建てですのでご注意ください。
 ◆FoEJapanへの振込 郵便振替による振込み案内 【口座番号】00130−2−68026 【振込先名義】FoE Japan
 ※通信欄に 「津波募金」 とご記入ください。

国際協力NGOセンター(JANIC)
 ◆インドネシアスマトラ島沖地震・津波緊急支援募金
 ◆スマトラ島沖大地震/インド洋津波災害 NGOによる緊急支援

国際連合難民高等弁務官事務所 (UNHCR) 【⇒スマトラ島沖地震及び津波被災者へのUNHCRによる緊急支援アピール
日本国連HCR協会(国連難民高等弁務官事務所日本委員会) 【⇒インド洋大津波被災者緊急支援
 ◆インターネット募金
 ◆郵便振替による振込み案内 【口座番号】00140-6-569575 【振込先名義】HCR協会
 ※津波被災者への支援金は必ず通信欄に『津波』と記入。 振込手数料は協会が負担。窓口で手続きの際に『加入者負担』である旨を伝えること(加入者負担と申し出ない場合は、寄附者の負担となります)。なお、郵便局によっては協会が加入者負担の振込先であることの確認を求められることがありますが、その際には、郵便局の方から協会事務局(03-3499-2450)に電話で確認をしてください。
 ◆スーダン難民緊急支援 郵便振替による振込み案内 【口座番号】00140-6-569575 【振込先名義】HCR協会
 ※通信欄に「緊急ファンドHP」と記入すること。

国連WFP協会 【⇒スマトラ沖大地震津波 緊急募金のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00290-8-37418 【振込先名義】国連WFP協会
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「津波緊急」と記入。
 ※インターネット募金もあり。詳細は特定非営利活動法人 国連WFP協会のホームページを参照。

国境なき医師団日本
 ◆MSF「スマトラ島沖大地震・津波 被災救援緊急募金」について
 ◇1日50円キャンペーン ◇インターネット寄付 ◇一般会員・学生会員 ◇随時のご寄付・取り扱い金融機関
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
国境なき医師団日本
(東京)−1/20up情報
 1月中旬までに、インドネシア、スリランカなどの被災地に160人のボランティアを派遣し、250トンの物資を輸送した。外からの支援が届きにくい地域を中心に、移動診療、予防接種、食糧と物資の配給、水・衛生環境の整備、心理ケアの提供などの活動を行っている。

国境なき子どもたち(特定非営利活動法人 国境なき子どもたち) 【⇒スマトラ島沖地震・津波被災の青少年支援
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00120-2-727950 【振込先名義】特定非営利活動法人国境なき子どもたち
 ※通信欄に「スマトラ島沖地震・津波被災の青少年支援」と記入。詳細は国境なき子どもたちのホームページを参照。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
国境なき子どもたち(東京)−1/20up情報
 タイでは、現地のNGOであるACF(Asia Center Foundation)を現地パートナーとし、、パンガー県バンサック地域にて被災した子どもを衣料、学用品の提供や心理面で支援、青少年を対象に奨学金の支給や就業支援、職業訓練ワークショップやレクリエーションなどを実施、プーケット島の恵まれない青少年に対する同団体の従来の支援活動再開を支援。28日にスタッフの帰国報告会あり。

CODE海外災害援助市民センター 【⇒スマトラ沖地震津波NEWS
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00930−0−330579 【振込先名義】CODE
 ※通信欄に「スマトラ沖地震津波支援」と記入。募金全体の15%を上限として事務局運営・管理費に充てさせていただきます。

子供地球基金 【⇒インド洋大津波・緊急義援金募集!】第1次募集期間:平成17年1月11日(火)〜平成17年1月28日(金)
 ◆郵便振替による振込みご案内 【口座番号】00100-9-62264 【振込先名義】特定非営利活動法人子供地球基金
 ※通信欄に「インド洋津波」とご明記ください
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】東京三菱銀行 恵比寿支店 普通 1309705 【振込先名義】特定非営利活動法人子供地球基金
 ※お名前の後に続けて「ツナミ」と明記すること。
 ◆現金書留による送付 「〒150-0013 渋谷区恵比寿3-29-9 子供地球基金宛て」まで送付すること。
 ※封筒に「インド洋津波」と明記すること。義援金の届け先、支援活動の内容は、EmailやWebサイトで報告する予定。

【さ行】
【さ】
災害人道医療支援会(Humanitarian Medical Assistance/HuMA) 【⇒スマトラ島沖地震緊急支援プロジェクト
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00190-6-569149 【振込先名義】特定非営利活動法人 災害人道医療支援会
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】みずほ銀行 根津支店 普通預金口座 8010278 【振込先名義】特定非営利活動法人 災害人道医療支援会 理事長 鵜飼卓
 ※備考欄・通信欄に「スマトラ島沖地震」とご記入。

在日インドネシア留学生協会 【⇒PPI-Jepang Fund Raising】【スマトラ沖地震の支援募金のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】10190-85683851 【振込先名義】在日インドネシア留学生協会
 ※振替用紙の通信欄に「インドネシア地震」とご記入下さい。

【し】
シェア=国際保健協力市民の会 【⇒私にできる国際協力
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00100−1−132730 【振込先名義】国際保健協力市民の会
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】みずほ銀行飯田橋駅前支店 普通預金 1591639 【振込先名義】国際保健協力市民の会 代表 本田徹
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1983年設立。アジア・アフリカなどの地域における保健協力を目的に、タイやカンボジア、東チモールにおいて地域保健活動、母子保健活動を行う。国内では、在日外国人のための無料医療相談を行う。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
シェア=国際保健協力市民の会 (東京)−1/11up情報
 1月5日に日本から看護師1名をタイに派遣した。現地でタイ人看護師と合流し、タイ南部のラノーン(RANONG)県、パンガー(PHANGNG)県の津波被災地で衛生状況などの調査を行っている。今後の具体的な活動は、現地のNGOと調整しながら詰めていく予定。

ジェン(JEN) 【⇒スマトラ島沖地震 緊急支援を開始します
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00170-2-538657 【振込先名義】JEN
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ地震支援」と記入すること。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1994年設立。全世界の人々の精神的、経済的な自立を支援し、世界平和づくりを目指す理念を基本に、国内外での平和な社会の実現のための事業を実施し、誰もが平等で、健全な生活を営める社会の発展を支援する。旧ユーゴスラビア難民・避難民支援や、職業訓練などの自立支援、緊急救援活動を行う。2000年に日本緊急救援NGOグループからJENに改名。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
JEN(東京)−1/20up情報
 スリランカでブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)とともに緊急支援活動を行っている。食糧(炊き出し&ビスケットの配布)→水タンク→衣類→歯磨き粉と、変化するニーズに対応して、夫々の時点で最も必要とされるものを配布している。今後は南部ハンバントッタ(Hambantota)での生活必需品配布事業を始める。2月から留学・英会話・仏会話のApprez(アプレ)がJENのスリランカ支援活動のために、チャリティー英語レッスンを実施する。

CCWA国際精神里親運動部 【⇒フィリピン台風被害緊急支援
 ◆電話でクレジットカード募金(JCBとアメックスカードのみの取扱となります)
 ※お手元にカードをご用意のうえ、事務局までお電話ください。(03-3399-8123−月曜から金曜の9:30〜17:30)
 ◆郵便振替による振込みご案内 【口座番号】00170-8-196462 【振込先名義】CCWA国際精神里親運動部
 ※通信欄に「台風緊急募金」と記入すること。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】三井住友銀行 西荻窪支店 普通預金口座 0920355 【振込先名義】社会福祉法人 基督教児童福祉会 国際精神里親運動部
 ※領収書と、報告書を送付するので、E-メールでお名前とご住所を連絡すること。
 ◆その他、協力するには

ジャパンネット銀行 【⇒スマトラ島沖地震救援金募集の受け付け
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】ジャパンネット銀行 本店営業部 普通預金 0702705 【振込先名義】カ)ジャパンネットギンコウ スマトラトウオキジシンキュウエンキングチ(株式会社ジャパンネット銀行 スマトラ島沖地震救援金口)
 ※口座名義は「ジャパンネットギンコウスマトラグチ」でもお振り込みいただけます。

ジャパン・プラットフォーム 【⇒「スマトラ島沖地震」被災者義援金受付口座を開設
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00120-8-140888 【振込先名義】ジャパン・プラットフォーム
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ島沖地震」と記入すること。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】東京三菱銀行 本店 普通預金口座 0360832 【振込先名義】スマトラ島沖地震義援金 特定非営利活動法人ジャパンプラットフォームエヌジーオーユニット
 ※受付期間は平成16年12月30日(木)〜平成17年07月01日(金)。詳細はジャパン・プラットフォームのホームページを参照すること。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
ジャパン・プラットフォーム(東京)−1/17up情報
 初動対応ミッションによる被災状況の調査結果に基づき、1/6より感染症対策を含む医療支援、仮設シェルターの設置、生活必需品や衛生用品の配布など、約77万人を対象とした支援に9団体(上記各団体と重複)が取り組むことを決定。参加6団体による合計3億円規模の緊急人道支援活動を実施することを決定。 近日中にも他の3団体が緊急人道支援活動を実施する予定。状況・被害報告アップ。

シャプラニール=市民による海外協力の会 【⇒インド洋大津波被災者救援活動にご協力を
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00140-1-133937 【振込先名義】シャプラニール緊急救援
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「大津波救援」と記入すること。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1972年設立。市民の自発的参加と責任に基づき開発途上国の住民の生活向上に寄与することを目的に、バングラデシュとネパールで、相互扶助グループを通じた支援を実施するほか、バングラデシュのストリートチルドレンの支援を行なっている。国内ではバングラデシュとネパールの女性たちの収入向上の一環として手工芸品を輸入し、販売を行う。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
シャプラニール=市民による海外協力の会(東京)−1/22up情報
 インド、スリランカにおいて現地のNGOと協働して緊急救援活動を行っている。インドでは、南インドで活動する日本のNGOで日本のNGO“(特活)ソムニード”協働し、被害が最も大きかった南部タミールナドゥ州での救援活動の調査を行っている。チェンナイ、カッダロールなどの地元NGOと共同で、特に子どものケア、栄養補給を視野に入れ現地で調整を行っている。現在、カッダロールの村を訪れ、被災状況を視察している。視察報告4をアップ。スリランカからの現地レポートも掲載。

シャンティ国際ボランティア会 【⇒スマトラ島沖大地震
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00150−9−61724 【振込先名義】社団法人シャンティ国際ボランティア会
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ」と記入すること。この口座への郵便局からの振り込み手数料は無料。振り込みの際に、手数料が免除されている旨窓口で伝えること。
 ●「新潟県中越大震災救援活動〜復旧から復興へ」「川口町復興ボランティアセンター」を通じた支援活動を継続します。
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00170−8−397994 【振込先名義】SVA緊急救援募金
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「新潟地震」と記入すること。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1981年設立。「シャンティ」とは、「平和・心の静寂」を意味するサンスクリット語。世界の人々と「共に学び、共に生きる」 ことを通じて、心の平安に根ざした平和な社会づくりを目指す。80年、カンボジア難民が暮らすタイの難民キャンプで、子どもたちへの「絵本の読み聞かせ」から活動をスタート。現在、タイ、ラオス、カンボジア、(2003年4月からはアフガニスタン)に事務所を置き、常設・移動図書館、奨学金、学生寮、保育園、民話絵本出版、クラフトエイド等の教育・文化の支援、また災害被災地の支援を行なっている。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
シャンティ国際ボランティア会(東京)−1/14up情報
 第二次支援を実施し、タイのパンガー県の避難所で暮らす人々に向けて大型テント、ステンレス製給水タンク、浄水器、蛍光灯、電気コードなどの救援物資を配布・提供。またパンガー県及びラノーン県内の沿岸地域に位置する小・中学校において被災した児童を対象に制服、学用品セット、カバン、絵本などの配布も行った。今後も避難所をベースとした心のケアのための図書館サービスや子どもの遊び場づくり、保育や託児所施設の確保などを中心に救援活動を継続していく予定。インドのタミルナド州、インドネシアのアチェ州においても現地NGO・PPSWを通じて救援活動を実施。

地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)

人道目的の地雷除去支援の会(JAHDS)

【す】

【せ】
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 【⇒スマトラ沖地震緊急募金のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00980-7-57019 【振込先名義】セーブ・ザ・チルドレン・緊急援助基金
 ※振込手数料は無料。但し、この口座を通じて振込する場合、必ず郵便局窓口で手続きをし、払込手数料が無料の口座であることを局員にお申し出ください。領収書ご希望の方は振込用紙通信欄にその旨ご記入ください。当団体へのご寄付は、特定公益増進法人に対する寄付金として、一定の要件の下に税金控除の対象となります。また、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの主要サポートプログラムも参照。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1986年設立。子どもたちの生活と教育環境の向上に貢献することを目的に、フィリピン、タイ、ネパール等で未就学の子どもたちの識字教育、学校建設、母親の保健衛生教育、青少年職業訓練活動等を行う。1919年に英国で始まった運動で、米国やカナダ等先進国の同様な団体と世界連盟(連盟の調整事務局はスイス・ジュネーブに置かれる)を構成する。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(東京)−1/18up情報
 日本のジョンソン&ジョンソン・グループとDHLジャパン(株)がセーブ・ザ・チルドレンの緊急援助活動に協力。子どもたちが直面している危険を回避するために、現在具体的な支援として、@身近な家族の保護を失った子どもたちの身元の確認と記録、A基本的な食料、水、住居の確保、B遊びや教育の機会、自分を表現するためのあらゆる機会の提供を行っている。セーブ・ザ・チルドレン世界連盟事務局長が被災地入りし、日記も掲載。

【そ】

【た行】
【た】

【ち】

【つ】

【て】

【と】

【な行】
【な】
難民を助ける会 【⇒スマトラ島沖地震によるインド洋津浪被害への緊急募金のご協力のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00100-9-600 【振込先名義】特定非営利活動法人難民を助ける会
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ島沖地震」と記入。
 ◆インターネット募金などもあり。詳細は難民を助ける会のホームページを参照。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1979年設立。世界各地の難民等の自立を目指した支援活動を実施。国内での定住難民等への生活相談や自立援助金給付ほか、カンボジア・ラオス・ミャンマーで身体障害者の自立支援、旧ユーゴスラビア紛争の被害者支援、ザンビアでマラリア予防やエイズ被害者支援、ロシア、北朝鮮に支援物資配布、他多数。地雷廃絶キャンペーンも実施中。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
難民を助ける会(東京)−1/20up情報
 インド洋津波被災者への緊急支援速報第7弾をアップ。難民を助ける会では、カンボジアやミャンマーなどで障害者への支援活動など、社会の中でもさらに弱い立場にあり、支援の手がとどきにくい人びとへの支援をおこなってきたので、それらの活動を踏まえ、津波が障害者へどのような被害、影響を及ぼしているのかの現地調査を行う。

【に】
日韓アジア基金

日本国際飢餓対策機構 【⇒インド洋大津波被災者緊急援助情報
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00170-9-68590 【振込先名義】日本国際飢餓対策機構
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。記入欄に必ず「インド洋大津波」と明記すること。
□団体のプロフィール[JANIC
 大阪、1981年設立。地球家族の一員である日本の責任を自覚し、キリストの精神に基づいた物心両面の飢餓対策を行う。インドシナ難民救援を契機に活動を開始、以来、アジア、アフリカ、中南米の国々で緊急の食糧配給、医療活動、農村開発、子どもの教育活動等への支援を行う。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
日本国際飢餓対策機構(大阪)−1/19up情報
 6日にスタッフを国際飢餓対策機構の支援活動の拠点があるタイ・バンコクに派遣、現在はインドで救援活動に加わっている。また、今月末にタイ・プーケットの被災地に、2月上旬にはインドネシアなどでの復興支援活動の計画準備のためスタッフを派遣する。専門家やボランティアらで編成する「復興支援チーム」の派遣なども視野に入れながら、とくに行政の支援の手が届かない方々へもっとも効果的、効率的な被災者支援を進めていく。

日本国際ボランティアセンター(JVC) 【⇒】
 ◆郵便振替によるお振込みのご案内 【口座番号】00190-9-27495 【振込先名義】JVC東京事務所
 ※郵便局指定の振込用紙を利用。通信欄に「タイ津波」と記入。詳細はJVCのホームページを参照。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1980年設立。人々が安心して生きられる公正な社会をめざして、@カンボジア、ベトナム、ラオス、タイ、南アフリカで自給のための農業、家畜・水を確保する活動、村人が森を守る活動などを支援、Aアフガニスタン、中東、北朝鮮で医療などの救援、平和への活動、交流活動、B調査研究・提言活動など、多様な活動を展開している。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
日本国際ボランティアセンター(JVC) (東京)−1/21up情報
 13日にタイ南部に調査に入っていたJVCタイ事務所スタッフが帰国し、各種取材への対応中。現時点までのメディア掲載情報、被害調査報告あり。現地NGOにより設立されたネットワークを中心として、小規模漁民への船・漁具・仮設住宅の支援、臨時学校の設立、海岸の生態系や資源の回復、被害状況を管理するデータベースの構築、ウェブサイトの開設、政府の支援政策に対するモニタリング・提言、救援活動から得られる教訓の資料化などの支援を行っている。

日本国際民間協力会(NICCO) 【⇒スマトラ沖地震支援開始のお知らせ
 ◆郵便振替によるお振込みのご案内 【口座番号】01070-5-60791 【振込先名義】社団法人 日本国際民間協力会(NICCO)
 ※郵便局指定の振込用紙を利用。通信欄に「スマトラ沖地震」と記入。詳細は日本国際民間協力会(NICCO)を参照。
 ◆京都NGO協議会新潟中越地震支援募金の受け付け NICCOの加盟する京都NGO協議会では、新潟中越地震の支援募金を受け付けています。阪神大震災における支援活動の反省より物資の受付はせず、募金のみの受け付けとなっています。⇒郵便振替による振込みの案内 【口座番号】郵便振替:01050−9−83661 【振込先名義】京都NGO協議会
 ※通信欄に「新潟地震支援金」とご記入をお願いします。

日本赤十字社 【⇒スマトラ島沖地震救援金募集中
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-2-5606 【振込先名義】日本赤十字社(ニホンセキジュウジシャ)
 ※受付期間は平成16年12月28日(火)から平成17年1月31日(月)。郵便局指定の振込用紙を利用すること。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】みずほ銀行 新橋中央支店 普通預金口座 1954800 【振込先名義】日本赤十字社 海外救援金口2(ニホンセキジュウジシャカイガイキュウエンキングチ2)
 ※受付期間は平成16年12月28日(火)から平成17年1月31日(月)。詳細は日本赤十字社のホームページを参照すること。

日本紛争予防センター 【⇒スマトラ島沖地震緊急支援募金のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00100-8-425569 【振込先名義】特定非営利活動法人 日本紛争予防センター
 ※郵便局指定の振込用紙をご利用ください。通信欄に「スマトラ島地震」とご記入ください。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】東京三菱銀行・赤坂見附支店 普通預金 0913382 【振込先名義】特定非営利活動法人日本紛争予防センター
 ※ 銀行振込を利用する場合は「スマトラ島沖地震支援であること」と「お名前・ご住所・お振込金額・お振込日」を事前に日本紛争予防センターまでお知らせください。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1999年設立。冷戦後の世界において地域紛争、民族紛争等が頻発していることを懸念し、日本政府、国際機関、内外NGO等の関係諸組織と協力しつつ、これらの紛争の予防およびその拡大防止のために、民間分野における日本人の貢献を強化することを目的に、紛争予防NGOネットワークづくり、スリランカ、カンボジア、アフガニスタン各代表事務所における平和ワークショップ等の紛争予防事業等を行なう。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
日本紛争予防センター(東京)−1/11メルマガ情報
 スリランカ北東部地域において、現地スリランカ事務所のスタッフが、支援物資の輸送・配布、負傷者・医師・ボランティア等の搬送等の支援活動を行ってきたが、1月11日より2月24日までの45日間の予定で、ジャパン・プラットフォーム(JPF) の傘下にて、トリンコマレー県で緊急支援事業を開始。被害の度合いが大きく、かつ援助の手が行き届いていない4村にターゲットを絞り、仮設シェルターの設置、半壊家屋の修復、損壊トイレの修復、衣類・生活用品・水・食糧等の生活必需品の配布を行う緊急支援活動を行う。

日本ユニセフ協会 【⇒スマトラ沖地震・津波緊急支援情報
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-5-79500 【振込先名義】財団法人日本ユニセフ協会
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ」と記入。郵便局窓口での取り扱いの場合振替手数料は免除されます。
 ※インターネット募金あり。クレジットカード、イーバンク銀行からの振込みもあり。詳細は日本ユニセフ協会のホームページを参照。

財団法人 日本フォスター・プラン協会 【⇒スマトラ沖地震・津波緊急/復興プロジェクトにご支援をお願いします
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00160-9-101042 【振込先名義】財団法人日本フォスター・プラン協会
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ」と記入の上、名前・住所を記入すること。
 ※すでに登録番号(FP/INQ番号)をお持ちの方は合わせてご記入ください(記載のない場合、領収証明やプロジェクト報告書の発行ができかねます)。 加えてお振込みの際は、窓口にて振込手数料免除の旨を必ずご申告ください。なお、銀行振込も可能です。(詳細はグラント・ファンディング部までお問い合わせください。 hello@plan-japan.org )
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1983年設立。開発途上国の子ども、家族、地域社会の自立に寄与することを目的に、アフリカ、アジア、中南米の国々の貧しい子どもたちの基礎教育、栄養改善、職業訓練、成人の識字教育、農業技術指導などを行う。世界各国に設けられたフォスター・プラン事務局と連携して活動を推進する(本部は、英国)。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
日本フォスター・プラン協会 (東京)−1/20up情報
 活動国のなかでも特に被害が大きいスリランカ、インドネシア、インドを中心に支援活動を続ける。長期復興支援プロジェクトが決定。今後は、各国で住宅再建、医療・教育環境の整備、被災者の心のケアなど、復興支援を進めていく。現時点での緊急支援活動とともに今後の復興に向けた具体的な援助計画のとりまとめを行っている。帰国した日本事務局職員の報告をアップ。

【ぬ】

【ね】

【の】
ノマドインターナショナル

【は行】
【は】
ハビタット・フォー・ヒュ−マニティ・インターナショナル 【⇒インド洋大津波緊急支援
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00100-2-278431 【振込先名義】(特活)HFHジャパン
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ島地震」と記入。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】三井住友銀行 中野坂上支店 普通口座 4180738 【振込先名義】特定非営利活動法人ハビタット フォー ヒュマニティ ジャパン
 ※詳細はハビタット・フォー・ヒュ−マニティ・インターナショナルのホームページを参照。

ハンガー・フリー・ワールド
 ◆入会・寄付のご案内

反差別国際運動(IMADR) 【⇒スリランカ・インドの津波被災者への支援のお願い
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00130−8−357095 【振込先名義】反差別国際運動(IMADR)
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スリランカ・インド緊急救援」と記入。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】東京三菱銀行 六本木支店 普通口座 4891417 【振込先名義】反差別国際運動(IMADR)代表 ニマルカ・フェルナンド
 ※銀行振込の場合は振込後に必ず一報すること。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
反差別国際運動(IMADR)(東京)−1/15up情報
 スリランカならびにインドにおける、現地の活動家による被災者への緊急救援活動を行なう。被災者のなかでもとりわけ、差別や社会的排除に苦しんできた人びとを鑑み支援している。IMADRの呼びかけで集まった支援金を受け取った農村教育開発協会(SRED)(ブルナド・ファティマ・ナティサンIMADR理事が代表を務めるIMADRのパートナー団体)からの現時点での活動経過報告をアップ。

【ひ】
ピース ウィンズ・ジャパン 【⇒スマトラ島沖地震 緊急支援
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00160-3-179641 【振込先名義】特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「インドネシア」と記入すること。
 ◆銀行振替によるお振込みのご案内 【銀行振込】三井住友銀行 青山支店 普通口座 1691554 【振込先名義】特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
 ※領収書は発行できません。詳細はピース ウィンズ・ジャパンのホームページを参照。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1996年設立。紛争や自然災害、社会システムの崩壊により、生存を脅かされている人々への支援を行う。緊急人道支援をはじめ、貧困の脅威にさらされている人々を対象とした復興・開発支援にも取り組む。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
ピース ウィンズ・ジャパン(東京)−1/24up情報
 インドネシアの西海岸ムラボー近郊に約70トンの支援物資を11台のトラックで運び入れた。運び入れた物資は、缶詰・ビスケット・下着類など。物資到着翌日の14日から、ムラボー周辺の10カ所の避難所で物資の配給を実施し、18日までにすべての物資の配給を完了。今後も被害の大きかったアチェ州西海岸地域を中心に、他の援助関係者らとも調整を行い、支援活動を続けていく。

PEACE ON 【⇒イラク支援のための募金のお願い
 ◆郵便振替による振込みご案内 【口座番号】00160-2-647637 【振込先名義】PEACE ON
 ※備考欄に「イラク支援」と記入。また、寄付者の氏名などは基本的に公開するため、匿名希望の場合は備考欄に「匿名希望」と記入。

ピースボート 【⇒ピースボート・スマトラ島沖地震救援キャンペーン
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00180−6−705651 【振込先名義】ピースボートUPA国際協力プロジェクト
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スリランカ救援基金」と記入。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
ピースボート(東京)−1/6up情報
 スタッフがスリランカ(ゴール)を調査、帰国。津波の被害により上下水道の機能が 崩壊しており、感染症や伝染病の蔓延が懸念されることから、「安全な飲料水をスリランカに送ろう」キャンペーンを実施。1月末にも再度スタッフを派遣し、浄水器を設置する予定。

BHNテレコム支援協議会 【⇒スマトラ沖地震緊急支援
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-8-19471 【振込先名義】特定非営利活動法人 BHNテレコム支援協議会
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ」と記入。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】みずほ銀行 新宿中央支店 普通 1807815 【振込先名義】特定非営利活動法人BHNテレコム支援協議会
 ※通信欄に「スマトラ」と記入すること。
 ◆BHN への募金のお願い 【郵便振替】【ポイントークによる募金
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-8-19471 【振込先名義】特定非営利活動法人 BHNテレコム支援協議会
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
BHNテレコム支援協議会(東京)−1/3up情報
 スリランカにて1.被災者対象の安否連絡電話サービス開始 2.スリランカ政府からの要請を受け、同国内4カ所での無線機設置を計画中 3.FMラジオ局などの緊急情報発信源の設置を検討中。また、インドネシアに初動調査のため会員を派遣。

【ふ】
ブリッジエーシアジャパン 【⇒スリランカ津波被害救援活動にご協力を!
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00160-5-571696 【振込先名義】ブリッジ エーシア ジャパン
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スリランカ津波被害救援」と記入。
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】りそな銀行 新都心営業部 2227352 【振込先名義】BRIDGE ASIA JAPAN 代表 根本悦子
 ※りそな銀行から振込みの際はメールまたは電話等でご一報ください。詳細はブリッジエーシアジャパンのホームページを参照。
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1993年設立。アジアの人々の間に相互理解の橋、心の橋を架けることを願い、都市環境問題への協力、職業訓練、教育施設整備、障害児教育支援、研修生・視察団の受入れなどを行う。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
ブリッジ エーシア ジャパン(東京)−1/12up情報
 スリランカでの詳細な活動記録が掲載。北部にある現地事務所にて、ワウニア、ムラティブ、キリノッチ、マンナールなどで負傷者の搬送、衣服や食糧、マットなどの輸送および配給を行った。今後北部では、外部支援が少なく遠隔地のムラティブ県に焦点をしぼり、現地NGO、行政、国連機関と連携しながら支援を進める予定。ミャンマーにおける被害に関しては現在調査中。

【へ】
ペシャワール会

【ほ】
ぼきんやドットコム(財団法人オイスカ)
 ◆スマトラ島沖大地震・インド洋津波被災者支援のための救援金を電子マネー「ちょコム」で受付けています。

【ま行】
【ま】

【み】

【む】

【め】

【も】

【や行】
【や】

【ゆ】
ユニセフ(国連児童基金)UNICEF
財団法人日本ユニセフ協会 【⇒スマトラ沖地震・津波緊急募金
 ◆インターネット募金(@スマトラ沖地震・津波緊急募金、Aスーダン・ダルフール緊急募金、Bバングラデシュ洪水緊急募金、Cイラク緊急募金、Dアフガン難民緊急募金、Eアフリカ緊急募金)
 @スマトラ沖地震・津波緊急募金
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-5-79500 【振込先名義】財団法人日本ユニセフ協会
 ※通信欄に「スマトラ」と明記。送金手数料は免除。現段階では、当緊急募金の受付期限は設けていません。
 ◆銀行振替によるお振込みのご案内 【銀行振込】三井住友銀行 東京公務部 普通 155933 【振込先名義】財団法人日本ユニセフ協会 スマトラ沖地震緊急募金口
 ※受付期間:2004年12月28日(火)〜2005年7月1日(金)。詳細は日本ユニセフ協会の銀行振り込みの方法を参照。
 Aスーダン・ダルフール緊急募金(紛争の被害を受けた子どもの支援)
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-5-79500 【振込先名義】財団法人日本ユニセフ協会
 ※当協会への募金は寄付金控除の対象。通信欄に「スーダン」と明記。送金手数料は免除。インターネットからも募金もあり
 Bバングラデシュ洪水緊急募金(自然災害の被害を受けた子どもの支援)
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-5-79500 【振込先名義】財団法人日本ユニセフ協会
 ※当協会への募金は寄付金控除の対象。通信欄に「バングラデシュ」と明記。送金手数料は免除。インターネットからも募金もあり。
 Cイラク緊急募金(紛争の被害を受けた子どもの支援)
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-5-79500 【振込先名義】財団法人日本ユニセフ協会
 ※当協会への募金は寄付金控除の対象。通信欄に「イラク」と明記。送金手数料は免除。インターネットからも募金もあり。
 Dアフガン難民緊急募金(紛争と干ばつの被害を受けた子どもの支援)
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00110-5-79500 【振込先名義】財団法人日本ユニセフ協会
 ※当協会への募金は寄付金控除の対象。通信欄に「アフガニスタン」と明記。送金手数料は免除。インターネットからも募金もあり。
 Eアフリカ緊急募金(紛争や自然災害の被害を受けた子どもの支援)
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】00190-5-31000 【振込先名義】財団法人日本ユニセフ協会
 ※当協会への募金は寄付金控除の対象。通信欄に「アフリカ緊急募金」と明記。送金手数料は免除。インターネットからも募金もあり。

【よ】

【ら行】
【ら】
NGOライスジャパン 【⇒緊急:スマトラ沖地震/津波義援金受付
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】18320−20737621 【振込先名義】特定非営利活動法人 ライスジャパン

【り】

【る】

【れ】
れんげ国際ボランティア会 【スリランカ津波被害緊急救援募金!
 ◆郵便振替による振込みの案内 【口座番号】01710-2-107858 【振込先名義】特定非営利活動法人れんげ国際ボランティア会
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】熊本ファミリー銀行 玉名支店 普通 2301623 【振込先名義】れんげ国際ボランティア会代表川原英照
□団体のプロフィール[JANIC
 熊本、1980年設立。大乗仏教の精神に基づき、国境を超えた人々の間の共存・共生を目指し、タイ、スリランカ、カンボジア等でスラムの子どもたちの教育支援、里親運動の推進、幼児教育の支援を行う。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
れんげ国際ボランティア会(熊本)−1/4up情報
 普段からの活動地であるスリランカへ調査に入った。調査団の報告と写真をアップ。現地のコミュニティに対し(仏教地区とイスラム地区がある)日本から持参した医薬品などを渡した。ウェブサイトへはジャンプ先のページで左メニューの"CONTENTS"から"れんげ国際ボランティア会"をクリック。

【ろ】

【わ行】
【わ】
ワールド・ビジョン・ジャパン 【⇒スマトラ沖地震緊急援助募金
 ◆郵便振替による振込みご案内 【口座番号】00130-6-254059  【振込先名義】特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン
 ※郵便局指定の振込用紙を利用すること。通信欄に「スマトラ地震募金」と記入。
 ※クレジットカード、コンビニ振込みも受け付けています。詳細はワールド・ビジョン・ジャパンのホームページを参照
□団体のプロフィール[JANIC
 東京、1987年設立。飢餓、戦渦、貧困、災害に苦しむ世界の人々への支援を目的に、教育・医療援助、農業・職業支援、また緊急援助を行う。世界74ヶ国にあるワールド・ビジョンと連携して活動を行う。
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
ワールド・ビジョン・ジャパン(東京)−1/21up情報
 派遣スタッフによる現地情報、第7弾をアップ。19日、インドのカダロール郡のソナングッパム村の仮設住宅の建設状況を視察。ジャパン・プラット・ホームの助成により仮設住宅の第1弾の建設が進んでいる。19日は近隣の村を含め1,200世帯に調理器具を配布。

ワンワールドワンピープル協会 【⇒スリランカ津波被害緊急援助
 ◆郵便振替による振込みご案内 【口座番号】00100−0− 401070 【振込先名義】ワンワールド・ワンピープル協会
 ◆銀行振替による振込みの案内 【銀行振込】諏訪信用金庫六斗橋支店(普)1040714【振込先名義】ワンワールド・ワンピープル協会信州支部
□NGO支援情報ヘッドライン[JANIC
ワンワールドワンピープル協会(東京)−1/17up情報
 津波直後の12月27日より 現地ボランティアとスタッフが支援活動を開始。ゴール、アンパラ、カルミナイなど南部を中心に 食料・医薬品・飲料水・粉ミルク等の緊急支援を行っている。支援の玩具や文具を子ども達に手渡しするなど、引き続き子ども達の支援を中心に 食料・医薬品・日用品等の支援 井戸・幼稚園の復旧等の支援を行う。現地レポートをアップ。

【を】


◆中部・東海地区NGOの支援情報  (特活)名古屋NGOセンター
◆関西地区NGOの支援情報 関西国際交流団体協議会
※現地別の詳しい情報など CODE海外災害援助市民センターに掲載されています。

●後日、多くの情報を記載する予定です。しばしお時間をください。●

天田城介(josukeamada.com)