天田城介(josukeamada.com)立命館大学大学院先端総合学術研究科
2007年度 天田発の立命館大学大学院先端総合学術研究科「公共」領域ML一覧(その6)

天田城介(AMADA Josuke)
2008.03.31

立命館大学大学院先端総合学術研究科における仕事・2007年度(天田メモ)
2007年度 天田発の立命館大学大学院先端総合学術研究科「公共」領域ML一覧


【501〜までのML一覧】
■517 ■080331 [ml-prosemip 7159] アーサー・フランク研究会
■516 ■080331 [ml-prosemip 7155] 老い研究会について・4(天田)
■515 ■080331 [ml-prosemip 7151] アカデミック・ライティングWについて(天田)
■514 ■080331 [ml-prosemip 7149] プロジェクト予備演習U&応用購読演習Tの日程【確定】(天田)
■513 ■080331 [ml-prosemip 7148] 老い研究会について・3(天田)
■512 ■080331 [ml-prosemip 7147] 老い研究会について・2(天田)
■511 ■080330 [ml-prosemip 7138] 老い研究会について(天田)
■510 ■080330 [ml-prosemip 7133] 老い研究会&フランク研究会(天田)
■509 ■080330 [ml-prosemip 7132] 専門社会調査士(八条規定)(天田)
■508 ■080328 [ml-prosemip 7109] プロジェクト予備演習U&応用購読演習Tの日程について(天田)
■507 ■080327 [ml-prosemip 7104] 可能です→佐藤さん(Re: [ml-prosemip 7098] 面談について)
■506 ■080327 [ml-prosemip 7103] 後期高齢者医療制度の中止・撤回について・3(天田)
■505 ■080327 [ml-prosemip 7102] 『筋ジストロフィーのリハビリテーション』(天田)
■504 ■080327 [ml-prosemip 7101] 後期高齢者医療制度の中止・撤回について・2(天田)
■503 ■080327 [ml-prosemip 7100] 後期高齢者医療制度の中止・撤回について・1(天田)
■502 ■080325 [ml-prosemip 7086] 『日経ヘルスケア』第221号・2(天田)
■501 ■080325 [ml-prosemip 7084] 日本学術会議『終末期医療のあり方について』(天田)


■501 ■080325 [ml-prosemip 7084] 日本学術会議『終末期医療のあり方について』(天田)

天田です。
以下についても一応の情報提供。

――――――――――――――――
◆日本学術会議 臨床医学委員会終末期医療分科会 2008/02/14 「対外報告 終末期医療のあり方について――亜急性型の終末期について」.第51回幹事会.
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-20-t51-2.pdf

■502 ■080325 [ml-prosemip 7086] 『日経ヘルスケア』第221号・2(天田)

天田です。
矢野さん、送りました。
ただ、内容は面白いものではなく、診療報酬改定
についての全容が記されているだけです。

■503 ■080327 [ml-prosemip 7100] 後期高齢者医療制度の中止・撤回について・1(天田)

天田です。
大谷さん、川口さん、メール有り難うございます。こちらも諸々動いています。
本日も、後期高齢者医療制度+後期高齢者終末期相談支援料・他の件で、急遽、上京しておりました。近日中に諸々の情報を流します。

なお、京都では京都府保険医協会が2005年10月にそのニュースを伝えています。
一応、そのことだけ。あとで幾つかのみ紹介します。すみません。

――――――――――――――――
◆京都府保険医協会
http://www.healthnet.jp/

◆京都府保険医協会 2005/10 「週刊医療情報インデックス 2005年10月第3週(2005.10.18〜200510.24)」
http://www.healthnet.jp/syukan/pages/2005/10/sf000010_3.html#link0

〔略〕
 厚労省は医療費適正化のため、平均在院日数の全国平均(36日)と最短の長野県(27日)との差を半分に縮小する政策目標の実現を目指すが、この具体的な取り組みレベルの目標として、在宅などでの看取り率や病床転換数などの目標も示す。目標実現のため、国は診療報酬体系の見直しや必要な財政支援を行い、都道府県の取り組みを支援する。
 新高齢者医療制度の創設に併せて、75歳以上の後期高齢者の心身の特性などに合った診療報酬体系を構築するが、その際、終末期医療の評価や、在宅での日常管理から看取りまで一貫した対応が可能な主治医の普及、ケアマネジャーやホームヘルパーなど介護サービスとの連携、在宅医療を補完する包括的なホスピスケアの普及に重点的に配慮する考えを示した。

――――――――――――――――
なお、
◆後期高齢者医療制度を廃止に〜署名のお願い〜
http://www.healthnet.jp/topics/080314_shomei1.pdf
を含め、その他の団体のリストなどを作成する予定。

更におまけとして、以下などのシンポ(映像)もあり。

◆京都府保険医協会
http://www.healthnet.jp/

◆保険医団体連合会 2007/05/24(撮影日) 「全国市民シンポジウム「これからのリハビリを考える市民の集い」(保険医団体連合会主催:青森県保険医協会編集)」  
http://www.hokeni-tv.jp/medias/show/31?order=recent&page=2

◆京都府保険医協会 2007/11/16(撮影日) 「シンポジウム「やりなおせる国・日本」を創ろう1」
http://www.hokeni-tv.jp/medias/show/41?order=recent&page=2

◆京都府保険医協会 2007/11/16(撮影日) 「シンポジウム「やりなおせる国・日本」を創ろう2/6」
http://www.hokeni-tv.jp/medias/show/42?order=recent&page=2

■504 ■080327 [ml-prosemip 7101] 後期高齢者医療制度の中止・撤回について・2(天田)

天田です。
リハビリテーション医療の打ち切り制度撤廃&日数制限に対する反対を主張している大竹進さん(大竹整形外科・院長)の関連記事を少しだけ。

※この件については以下の多田富雄さんを中心とするリハビリテーション診療報酬改定を考える会なども参照。
http://craseed.net/

なお、大竹さんは
◆青森県保険医協会
http://www.ahk.gr.jp/
◆リハビリ日数制限を考えるページ
http://www.ahk.gr.jp/rehabili/index.html
◆これからの高齢者医療を考えるページ
http://www.ahk.gr.jp/koureisya-iryou/index.html
◆医療制度を良くする―青森県民1千名の会
http://www.ahk.gr.jp/senninkai.html
などで諸々と発言しています。

――――――――――――――――
◆大竹進 2008/02/02〜 後期高齢者医療制度は「団塊うば捨て山」『インターネット新聞JanJan』
(1)なぜ75歳以上なのか
http://www.news.janjan.jp/living/0802/0802010949/1.php
(2)2030年には47万人の終末期難民が出現
http://www.news.janjan.jp/living/0802/0802010960/1.php
(3)ミスリードされた終末期医療の議論
http://www.news.janjan.jp/living/0802/0802030089/1.php
4)逆進性強い負担増で弱者切り捨て
http://www.news.janjan.jp/living/0802/0802040159/1.php
(5)医療が介護保険に吸収される
http://www.news.janjan.jp/living/0802/0802050246/1.php
(6・終)感謝と誇りを持って最期を迎えたい
http://www.news.janjan.jp/living/0802/0802050253/1.php

■505 ■080327 [ml-prosemip 7102] 『筋ジストロフィーのリハビリテーション』(天田)

天田です。

前便にて紹介した、
http://www.otake-ortho.com/
大竹進さん(大竹整形外科・院長)の著書。
ただ、私は昔図書館で借りただけでもっていません。
近々購入します。

――――――――――――――――
◆大竹 進 20020910 『筋ジストロフィーのリハビリテーション』,医歯薬出版,306p. ISBN-10: 4263212649 ISBN-13: 978-4263212646.
<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4263212649/ryospage03-22">[amazon]</A>
<A HREF="http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/9784263212646.html">[kinokuniya]</A>

【内容(「BOOK」データベースより)】
 本書では、筋ジストロフィーのリハビリテーションについてこれまで行ってきた研究や実践をまとめ、国立療養所の内外を問わず誰にでも利用できる形で紹介する。内容については、人数の最も多く、小児期から思春期にかけてさまざまな問題点があるデュシェンヌ型を中心に取り上げたが、他の病型についても必要に応じて触れ、応用ができるように対応した。

【内容(「MARC」データベースより)】
 筋ジストロフィーの現場が国立療養所に限定されなくなる一方、リハビリテーション実施上のノウハウが継承されにくくなっている現状の問題点解消を目的に、これまでの研究や実践を誰にでも利用できる形で紹介する。

【目次】
第1部 筋ジストロフィーとは
 疾患と治療の概要
 デュシェンヌ型筋ジストロフィーの自然歴―尺度分析法による検討
 デュシェンヌ型筋ジストロフィーの障害像
第2部 理学療法(評価総論;治療総論
 評価総論
 治療総論
 機能障害と理学療法
 基本的動作能力障害と理学療法
 脊柱変形とその対策
 下肢装具療法
 移動用補装具
第3部 作業療法
 総論
 ADLと作業療法
 アクティビティー(作業活動)
 福祉機器の活用 スポーツ
第4部 在宅支援
 在宅支援サービスの活用
 在宅リハビリテーション――歩行期を中心に
 学校生活への援助
 在宅人工呼吸療法
 自立生活の援助
付録
 DMD児の介助法(全介助)――安全で負担の少ない介助のために
 DMD児の拘縮予防のためのホームエクササイズ

《内容》 デュシェンヌ型に焦点を当て,疾病の概要,障害像,評価,装具・補助具の処方と適応,PT・OTアプローチ,在宅援助に至るまで,長年「厚生省筋ジス研究班」に所属した著者らが筋ジスのリハビリのノウハウをまとめた.筋ジス以外にも,神経筋疾患を扱う関係者にとっては応用のきく価値の高い技術書.    

【著者紹介】
大竹進[オオタケススム]
大竹整形外科院長

石川玲[イシカワアキラ]
弘前大学医学部保健学科

植田能茂[ウエダヨシシゲ]
国立療養所刀根山病院リハビリテーション科

風間忠道[カザマタダミチ]
国立療養所東京病院附属リハビリテーション学院

近藤隆春[コンドウタカハル]
国立療養所犀潟病院リハビリテーション科

■506 ■080327 [ml-prosemip 7103] 後期高齢者医療制度の中止・撤回について・3(天田)

天田です。
前々便にて記したように、後期高齢者医療制度の中止・撤回の動きは(直接的な負担・支払いなどがもあってか)様々に起こっていますが、そららとセットで――つまりは制度の設計と同時に、(これも先日MLにてお知らせした)後期高齢者終末期相談支援料・他診療報酬などを通じたお金の出し方の変化によって――より切実な問題となることを指摘しているものはありません。このあたりはまた追って連絡します。


なお、1980年初等の悪徳病院批判を受けて設立された(と同時に老人保健法の際には諸々で議論をしていた)老人の専門医療を考える会の近年の反応の鈍さというのは気になるところではあります。

ちなみに、以下なども関係しているでしょうが。
◆老人の専門医療を考える会 2006/09 「高齢者の終末期ケアのあり方について――老人の専門医療を考える会の見解」
http://ro-sen.jp/tokai/terminalcare.html

取り急ぎ。
天田

――――――――――――――――
◆老人の専門医療を考える会 第29回全国シンポジウム 2007/03/24 「どうする老人医療これからの老人病院(Part29) ご存知ですか?後期高齢者医療制度」 於:大手町サンケイプラザ.
http://ro-sen.jp/sympo/sympo29.html
http://ro-sen.jp/sympo/sympo29.html#sympo
http://ro-sen.jp/sympo/sympo29.pdf

◆老人の専門医療を考える会 第30回全国シンポジウム 2008/02/23 どうする老人医療 「これからの老人病院 ご存知ですか? 後期高齢者医療制度 (PartU)」 於:大手町サンケイプラザ.
http://ro-sen.jp/sympo/sympo30info.html

◆1998/06/06 シンポジウム「高齢者の終末期医療−尊厳死を考える」
 老人の専門医療を考える会(会長=青梅慶友病院長 大塚宣夫氏)主催
 『週刊医学界新聞』2299(1998-07-27)
 http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n1998dir/n2299dir/n2299_08.htm

なお、老人の専門医療を考える会については
◆老い・1980年代+
http://www.arsvi.com/d/a061980.htm
◆天本 宏
http://www.arsvi.com/w/ah03.htm
◆横内正利
http://www.arsvi.com/0w1/ykucmsts.htm
などを参照。

以下にも言及あり。
※大熊由紀子 2005/03 「第12話 「悪徳」老人病院からの脱出」(「物語・介護保険」).社会保険研究所発行『月刊・介護保険情報』2005年3月号
http://www.yuki-enishi.com/kaiho/kaiho-12.html

■507 ■080327 [ml-prosemip 7104] 可能です→佐藤さん(Re: [ml-prosemip 7098] 面談について)

天田です。
新たに入院の方々ももちろん可能です。

> 4月からの3年次入院の者も対象になるのでしょうか?

取り急ぎ。
天田

■508 ■080328 [ml-prosemip 7109] プロジェクト予備演習U&応用購読演習Tの日程について(天田)

天田です。
2008年度の「プロジェクト予備演習U」
http://online-kaikou.ritsumei.ac.jp/2008/syp/show?course_code=30398
の進め方などについてアナウンスしておきます。

2008年度のプロジェクト予備演習Uも、例年通り、金曜日(16:30〜19:30)までの2コマ連続で、隔週でやっていきたいと思っています。また2007年度と同様、私が担当する「応用購読演習T」と隔週でまわしていきたいと思っていますので、どうぞ宜しくお願いします。
(ただし、現在、教員間で最終調整中・確認中していますので、最終確定のアナウンスは後日いたします)

かりに上記のように進めるとすると、日程としては以下のようになります。
(一応、日程調整を急ぐ方もいると思いましたので、さしあたりの「案」を連絡しておくということですので、この点どうぞ宜しく)
――――――――――――――――
04月11日(金) プロジェクト予備演習U・01(岡野・酒井・崎山) 5・6時限(16:20〜19:30)
04月18日(金) 応用購読演習T・01(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
04月25日(金) プロジェクト予備演習U・02(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
05月02日(金) 応用購読演習T・02(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
05月09日(金) プロジェクト予備演習U・03(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
05月16日(金) 応用購読演習T・03(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
05月23日(金) プロジェクト予備演習U・04(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
05月30日(金) 応用購読演習T・04(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
06月06日(金) プロジェクト予備演習U・05(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
06月13日(金) 応用購読演習T・05(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
06月20日(金) プロジェクト予備演習U・06(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
06月27日(金) 応用購読演習T・06(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
07月04日(金) プロジェクト予備演習U・07(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
07月11日(金) 応用購読演習T・06(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
07月18日(金) プロジェクト予備演習U・08(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
――――――――――――――――

なお、プロジェクト予備演習の初回の講義は、簡単な自己紹介と今後の報告の日程の確認などになるかと思います。

また、予備論文執筆予定者に限らず、1回生の人たちあるいは後期課程の院生にもできる限り参加・報告してもらえればと思っていますので、できる限り初回の講義には参加してもらえるとよいです。

取り急ぎ。
天田

■509 ■080330 [ml-prosemip 7132] 専門社会調査士(八条規定)(天田)

天田です。
以前も話題になっていた標記の件について。

社会調査士資格認定機構
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jcbsr/
専門社会調査士(八条規定)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jcbsr/sikaku/sikaku/hatijou.htm
にあるように、「※2007年度の機構理事会において、専門
社会調査士(八条規定)の申請期限を2014年3月までに
延長することが決定されました。」

したがって、この資格がどれほどの効果があるかは別にして、
先端研の多くの院生もこの資格が取得可能になりました。
ちなみに、2008年度の申請期間は6月20日〜7月10日必着。

資格認定基準は以下。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jcbsr/siryou/071001.pdf
「2.資格認定基準
専門社会調査士(移行措置)の資格認定では、研究論文・調査教育歴・調査実施歴・研究
業績の4つの評価項目を設け、教員・実務者・院生のグループ別に評価基準を定めました。
その際、すべての項目において、「社会調査に関するもの」についての評価(0−2点)をしました。

[院生]の基準
(1) 提出研究論文の評価項目
・レフェリー付の学術雑誌論文、博士論文、著書(単著)であること
・著書(共著)、科研費報告書などであること
(2) 調査教育歴の評価項目
・常勤または非常勤(TA は除く)で、社会調査士認定科目の教育歴があること
・常勤または非常勤(TA は除く)で、社会調査関連科目の教育歴があること
(3) 調査実施歴の評価項目
・科研費等の大規模社会調査プロジェクトに参加し報告書を執筆したことがあること、

あるいはスタッフとしての参加経験があること
(4) 研究業績の評価項目
・提出論文以外に、レフェリー付の学術雑誌論文・著書(単著)・博士論文があること
・提出論文以外に、著書(共著)・科研費報告書などがあること」

取り急ぎ。
天田

■510 ■080330 [ml-prosemip 7133] 老い研究会&フランク研究会(天田)

天田です。
昨日、老い研究会が11:00〜19:30までありました。
参加した方々、終日、お疲れ様でした。

研究会、常に人員不足です。
常に誰でもいかようにも参加可能です。
やるべき仕事は山ほどあります。山ほどあります。
天田まで声をかけてください。


藤原さんに告知してもらったように、
> 4/1(火)15:00より,第一回フランク研究会が創思館416
にてあります。こちらも誰でも参加可能です。

取り急ぎ。
天田

■511 ■080330 [ml-prosemip 7138] 老い研究会について(天田)

>> 「老い研究会」
> の現在のメンバーと、入り方、このMLに知らせて
> いただければと。

[ml-prosemip 7020] 老い研ML(田島)にて記してもらったように、
メンバーは、50音順に記すと、安部さん、天田、有吉さん、伊藤さん、
大谷(い)さん、北村さん、坂下さん、田島さん、立岩さん、仲口さん、
野崎さん、長谷川さん、韓さん、堀田さん、矢野さん、です。

入り方は野崎さんにメールしてその旨伝えて頂ければ入会完了です。
あるいは、天田に連絡してもらっても構いません。

> 「老い研究会」(西田さんは入会申し込みすでにされてましたが)
→野崎さん、西田さんは登録されいますか?

取り急ぎ。
天田

■512 ■080331 [ml-prosemip 7147] 老い研究会について・2(天田)

天田です。
前便にうっかりと陳さんの名前を入れるのを忘れていました。
(→陳さん、すみません)

メンバーは、50音順に記すと、安部さん、天田、有吉さん、伊藤さん、大谷(い)さん、北村さん、坂下さん、田島さん、立岩さん、陳さん、仲口さん、西田さん、野崎さん、長谷川さん、韓さん、堀田さん、矢野さん、です。

野崎さん、研究会の内容の説明、有り難うございました。
また、メンバーのについても有り難うございました。

取り急ぎ。
天田

■513 ■080331 [ml-prosemip 7148] 老い研究会について・3(天田)

天田です。
一つ言い忘れていました。

老い研究会ですが、簡単でよいので、これまでの研究会の活動(4回分の研究会の日時)とメンバーを記すだけでもよいので、生存学のどこかのページを借りて情報を掲載したほうがよいかと思います。すると、紹介する時にも非常に合理的であるように思いますので。

とうことで、どなたか、情報掲載、お願いします。
→老い研の皆様

取り急ぎ。
天田

■514 ■080331 [ml-prosemip 7149] プロジェクト予備演習U&応用購読演習Tの日程【確定】(天田)

天田です。
[ml-prosemip 7109] プロジェクト予備演習U&応用購読演習Tの日程について(天田)
http://www.josukeamada.com/gsce/ml-prosemip2007-6.html#508
にて、両者の日程の「予定」をお伝えしていましたが、その通りに確定しましたので、どうぞ宜しくお願いします。

> 「プロジェクト予備演習U」
> http://online-kaikou.ritsumei.ac.jp/2008/syp/show?course_code=30398
> 「応用購読演習T」
> http://online-kaikou.ritsumei.ac.jp/2008/syp/show?course_code=30387

一応、日程のみ再掲しておきます。
――――――――――――――――
04月11日(金) プロジェクト予備演習・01(岡野・酒井・崎山) 5・6時限(16:20〜19:30)
04月18日(金) 応用購読演習T・01(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
04月25日(金) プロジェクト予備演習・02(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
05月02日(金) 応用購読演習T・02(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
05月09日(金) プロジェクト予備演習・03(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
05月16日(金) 応用購読演習T・03(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
05月23日(金) プロジェクト予備演習・04(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
05月30日(金) 応用購読演習T・04(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
06月06日(金) プロジェクト予備演習・05(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
06月13日(金) 応用購読演習T・05(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
06月20日(金) プロジェクト予備演習・06(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
06月27日(金) 応用購読演習T・06(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
07月04日(金) プロジェクト予備演習・07(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
07月11日(金) 応用購読演習T・06(天田) 5・6時限(16:20〜19:30)
07月18日(金) プロジェクト予備演習・08(岡野・酒井・崎山)  5・6時限(16:20〜19:30)
――――――――――――――――

■515 ■080331 [ml-prosemip 7151] アカデミック・ライティングWについて(天田)

天田です。
質問があったので、こちらでも返答しておきます。

天田が担当する「アカデミックライティングW」
http://online-kaikou.ritsumei.ac.jp/2008/syp/show?course_code=30368
については4月5日(土)のオリエンテーション時に詳細について説明をします。

講義の進め方としては、以下にも記してあるように、
http://www.arsvi.com/0u/0-2008t.htm
「4月上旬に3コマ連続、5月に3コマ連続、8月下旬に4コマ連続、9月上旬に2コマ連続」
という形になります。その日程調整等も含めて初回の04月11日(金)10:40〜の講義時
に確認していくことになります。

取り急ぎ。
天田

■516 ■080331 [ml-prosemip 7155] 老い研究会について・4(天田)

天田です。
仲口さん、野崎さん、有り難うございました。他の方々も野崎さん作成ページに気づいた点など加筆して頂ければと。

老い研究会に限らず、いつどのように研究会を行なったのかについて記録しておいたほうがあとで便利です。


私、この数日、編集作業に追われて返信遅くなります。返信遅くともメールは届いていますので、どうぞ宜しく。
取り急ぎ。
天田

■517 ■080331 [ml-prosemip 7159] アーサー・フランク研究会

天田です。
研究会告知です。以下の研究会が明日あります。
藤原さん&私からすでに何度か告知していますが、新入生の方もいらっしゃいますので、一応。

2008年6月の特殊講義(集中)&COE企画
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/w/awfip/index.htm
http://www.arsvi.com/a/e2008a.htm#0607
の準備として研究会をやっていきます。もちろん、各自の研究をまとめる場にもしてもらえるはずです。

明日の第1回は顔合わせ&日程調整が中心になってしまいますが、どなたでもいかようにも参加可能です。
参加希望の方は藤原さんにメールにて連絡をしてください。

ではでは。取り急ぎ。
天田

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4月1日(火)15:00〜 第1回アーサー・フランク研究会

■080331現在のメンバー(14名)
阿部、安部、天田、植村、大谷(通)、サトウ、立岩、
利光、中田、藤原、松枝、松原、矢野、山口、

天田城介(josukeamada.com)