天田城介(josukeamada.com)
FAQs

天田城介(AMADA Josuke)
2007.04.01

●以下、書き途中の文章ですので、不備があります。
●質問や不明な点がありましたら、気軽にメールにてご連絡ください。


Q.場所はどこになりますか?
A.2007年度は立命館大学大学院先端総合学術研究科の准教授として働くことになりましたので、主として、立命館大学の研究室にいます。場所は、キャンパスマップにてご確認ください。ただし、諸連絡はメールにて行っていただくのが最も確実かつ効率的ですので、どうぞ宜しくお願いいたします。メールアドレスはjosuke.amada@nifty.comです。

Q.オフィスアワーはいつですか?
A.2007年度も2006年度同様に、随時受け付けています。また、私の予定についてはMLにて適宜お伝えします。

Q.講義を聴講することはできますか?
A.基本的には自由ですが、一応、事前にメールを下さい。

Q.メールでの連絡だと不便なのですが、どうしたらよいでしょうか?
A.もちろんメール以外の方法でもOKです。その場合には、手紙あるいは電話などでご連絡ください。

Q.講義で配布するレジュメのテキストが欲しいのですが、どうしたらよいでしょうか?
A.2007年度は適宜レジュメを配布します。ただし、大学院の講義ですので、状況に応じて変わります。
※2005年度までの講義で使用したレジュメは、かつて私の講義を受講した方々であれば、全てテキスト・ファイルで送付します(その権利は十分にあるかと思います)。かつてと同様、PCメールで、件名を「テキスト・ファイル希望」としていただき、科目名、名前などを記入して天田までメールをください。1年分(あるいは半期分)の講義のレジュメを送付します。

Q.講義の評定に関して質問があるのですが、どうしたらよいでしょうか?
A.2007年度は講義中に直接尋ねていただくか、メールにてお問い合わせください。2006年度までの講義の評定については当該年度の第1回の講義にて説明していたとおりです。事前に評定方法について説明した基準にもとづき、得点換算して評定をつけています。したがって、学生の皆さんで各自で自己評定を行った上で、質問・疑問がある場合にはメール等でお問い合わせください。できる限り、具体的に、きちんと説明するようにしています。受講した方々にとって大変重要なことかと思いますので、気軽に尋ねてください。

Q.研究室の本を借りたいのですが、どのようにしたらよいでしょうか?
A.私は自分の研究室の文献・論文は基本的に「共有財産」だと思っています。したがって、皆さんの興味・関心に応じて自由に選んでいただき、借りていただいて構いません。ただし、しばしば紛失することがありますので、「貸し出しノート」に氏名・学籍番号・文献タイトル・貸出日などを記入してから借りるようにしてください。なお、大学にて購入した文献は図書館を通じて借りてください。どうぞよろしくお願いします。

Q.論文の書き方が分かりません。どうしたらよいでしょうか?
A.ずっとサボっていましたが、「論文の書き方」などを含めた「研究メモ」のページ開設しました。徐々に更新していきたいと思っています。そちらを適宜ご参照していただければと思います。

Q.メールを送ったのに返信が戻ってきません。どうしたのでしょうか?
A.かつてのメールアドレスjosuke@kumagaku.ac.jpは使用不可です。したがって、2006年4月以降に天田と連絡をとりたい場合には、必ず現在のメールアドレスであるjosuke.amada@nifty.comにメールをください。なお、とりわけ携帯メールで氏名や用件が書いていないメール等がしばしばあり、その場合には返信しようがありません。その場合には返信していません(返信できません)。また、私が直接お答えすることのできない(べきでない)問い合わせ・質問にはやはりお答えすることができません。どうぞ宜しくお願いします。

Q.「ブックガイド」「勝手に連載」「研究資料」などはいつごろ更新するのでしょうか?
A.ホームページは適宜更新していますので、そちらをご参照ください。その他は大幅に工事する予定ですが、期待しないでください。

Q.「あれこれリンク」などはいつごろ更新するのでしょうか?
A.こちらも申し訳ありません。できるだけ早い時期に更新するようにいたしますが、こちらもあまり期待しないでください。

Q.「今後の予定」の案内はどのような基準で選択しているのでしょうか?
A.特に何かの基準でもって選択しているわけではありません。知っている情報を提供しているに過ぎません。したがって、私個人としては全く賛同・賛意できない論点を主張する立場の人たちの情報が含まれています。それでも、知っておくことが大切である、あるいは知った上で反対・抵抗する姿勢が必要だと思っています。


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